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USER'S VOICE

探し求めていた、
習慣にできるプロテイン

現役時代からさまざまなプロテインドリンクを試してこられた元プロテニスプレイヤー吉冨愛子さん。
原材料へのこだわり、飲みやすさ、溶けやすさを追求したBLUE SIXのプロテインを体験していただきました。

  • 飲み続けるために必要なこと

    飲み続けるために必要なこと

    飲み続けるために必要なこと

    プロテインはアスリートとして活動するための大切な栄養素なので、原材料のことを調べたり、他の選手やコーチ、トレーナーさんからも情報をいただいたりしながら、これまで様々なプロテインを摂取してきました。けれどこれまでは、時に飲むことが辛くなることもあり、ずっと飲み続けることができる製品には出会えていませんでした。
    BLUE SIXのプロテインを体験したところ、すっきりとした甘さで飲みやすいのはもちろん、少しシェイクすればすぐ溶けてダマにならないことに驚きました。原材料を調べると、牧草牛由来でカゼインもカットされた原料である点、そして、亜鉛、ビタミン、グルタミンなどが処方され、タンパク質を取り入れ易くなっているなどがわかりました。

  • これからの習慣に

    これからの習慣に

    これからの習慣に

    BLUE SIXは、プロテインを習慣として続けていくために私が求めていた製品です。
    特に感じてもらいたいのは味です。私は水っぽくなりがちなバニラのプロテインが苦手だったのですが、バニラ味のイメージが変わりました。
    あと、チョコ味はミルクじゃなくて水でも本当においしいです。これからもタフに成長を続けるために、BLUE SIXのプロテインを習慣化しながら元気に活動していきたいです。


    プロフィール 吉冨愛子(よしとみ・あいこ)
    1993年生まれ。7歳からテニスを始め、高校の時にインターハイ優勝、大学の時にインカレ優勝、ユニバーシアードで銅メダルを獲得。大学卒業後にプロ転向。現在はテニスの指導やスポーツマンシップコーチとしてスポーツを通して人として成長する事を伝えている。

プロテインの溶けやすさについて

全対象者 n=53

試食アンケート

対象者

Uchiyama Cup 2022出場選手・コーチ・関係者

飲んでみて、味について

プロテイン摂取を習慣にしている人 n=47

バニラは苦手だったけれど、これは好き

いつも牛乳じゃないと飲めないが、水でも凄く美味しい

スッキリとした甘さなので、続けられると思う

少し振っただけで粉の塊なく、飲みやすい

BLUE SIXは
世界を目指すタンザニア陸上選手を
応援しています。